PR🐈
ボリード1923 ミニの使い勝手を本音でチェック
エルメスの中でも、ころんとしたフォルムが印象的なボリード1923 ミニ。
見た目に一目惚れしてしまう方、多いですよね。でも同時に「小さすぎない?」「ちゃんと使える?」と不安になる気持ち、すごくわかります。
この記事では、そんな迷いを持つ方に向けて、日常目線で使い勝手を整理していきます。
ボリード1923 ミニのサイズ感について
ミニという名前の通り、サイズはかなりコンパクトです。
スマートフォン、ミニ財布、鍵、リップなど必要最低限は入るイメージですね。
ただし、少し厚みのあるポーチや長財布は厳しい場合があります。
「今日は荷物少なめの日専用」と割り切れるかどうかがポイントです。
( ゚Д゚)ゆきこ「なんでも入るバッグを想像してると、確実にギャップ出ます」
開閉のしやすさ・扱いやすさ
ファスナー開閉なので中身は見えにくく、安心感はあります。
一方で、間口は大きく開くタイプではないため、出し入れはやや慎重になります。
急いで物を取り出すシーンでは、少しもたつくこともありそうですね。
持ち方とバランス
ハンドル持ちでも、ショルダーでも使えるのは嬉しいポイントです。
斜め掛けすると両手が空き、実用性はぐっと上がります。
ただ、体格や服装によってはバッグの小ささが強調されることもあります。
鏡で全体バランスを見るのは大事ですね。
良い評判として多いポイント
-
とにかく形が可愛い
-
小さいのに上品さがある
-
コーデの格が上がる
-
年齢を問わず使える
使いやすさ以上に、気分が上がるという声はとても多い印象です。
悪い評判・気になる点
-
荷物が入らない
-
価格に対して実用性は低め
-
出番が限定される
「可愛いけど結局あまり使っていない」という声も、正直あります。
( ゚Д゚)ゆきこ「出番が少ないバッグほど、後から心に刺さるんですよね…」
どんな人に向いている?
-
荷物が少ない日が多い
-
バッグは気分で選びたい
-
実用性より満足感重視
-
ミニバッグに慣れている
逆に、荷物が多い方や一軍バッグを探している方には、他サイズや別モデルも検討したほうが安心です。
代替として考えたいバッグ
少し収納力を求めるなら、同じエルメスでもリンディ系やボリード25なども比較候補になります。
用途別に考えることで、後悔はかなり減ります。
まとめ
ボリード1923 ミニは、使い勝手だけで評価するとクセのあるバッグです。
でも、その不便さも含めて「持つ喜び」を楽しめる人には、とても魅力的な存在だと思います。
可愛さと割り切り、そのバランスが取れるかどうか。
それが、このバッグと上手に付き合うコツですね。
↓公式リンクも貼っておきますね。


コメント